人生はまわる白いらせん階段~庄野真代・ルフラン~

BCLからラジカセに、音楽に興味が移っていった1976年、ラジカセでカセットに音楽を撮りため始めた頃。その頃好きになったのが庄野真代さんでした。
庄野真代さんを知ったのは、ヒットした「飛んでイスタンブール」からだけど、レコードを聴くようになって特に好きだったのがこの「ルフラン」と「アデュー」でした。

今日が終わって、時が静かに変わる

過ぎたことなど海に投げ捨てて、、、

という歌詞の感じるところが、当時10代前半だった私には分かりようもないと思うのですが、なぜか惹かれたのはこの曲でした。

「ルフラン」

「アデュー」


by bjiman | 2017-12-09 23:30 | 青春の詩 | Comments(0)
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