4月2日雪の軽井沢③旧三笠ホテルは見応え十分!

4月2日、雪の軽井沢での旧三笠ホテル見学。このフロント・ロビーの景観に魅せられました。
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西洋の様式・習慣を、こうやって学んだのでしょう。
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13号室がないキーボックス。
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今では伝統ある軽井沢彫の家具ですが、このホテルが建設された頃は、まだ初期の取り組みだったとか。そんな初期軽井沢彫のテーブルと椅子が使われたそうです。
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カーテンボックスの頂部に、三笠ホテルのMの文字。
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窓枠は、二重のスライド式になっていますが、これが分銅の力で任意の位置に止まるように出来ているんだそうです。
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窓越しに見える雪景色がきれいでした。
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客室はいろいろなタイプがありますが、いずれもシンプルな意匠で好感が持てます。
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各部屋に暖炉があります。実際、雪景色のこの日でも、(すでに暖房は機能していませんから)寒くて寒くて、、、。
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忙しく、ゆとりのない日常を送っていると、こんな非日常の落ち着いた空間に逃げ込みたくなります。
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シンプルでかわいらしいランプシェード。今でも十分モダンですね。
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ピンクに塗られた室内ドア。全体がソフトなベージュ、薄いピンクがモチーフにされてコーディネートがかわいらしいですね。
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客室の外に集中して設けられているお手洗い。ドアは、同じピンク系の色でコーディネートされて、かわいらしい。タイルや洗面台はイギリスから輸入したんですね。
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廊下の雰囲気も、一言で言ってシンプル。ランプシェードはコケティッシュ。
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廊下の端々の日当たりの良いところに、こうしてサンルームがあります。お部屋から出てきて、ご友人同士、こうした日当たりの良いコーナーで、穏やかな語らいの時間が過ぎていったことを感じさせます。いいなぁ。。。

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ガラスの不均一さで、窓際の風景がゆがんで見えるってこういうこと。レトロな味がありますね。
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どのサンルームも、デザインの基本テーマにシンメトリーが伺えます。我が国のデザインでは、特に庭園のデザインなどシンメトリーというのではない美意識がありますが、西洋式は、あくまでもこうしたシンメトリーさが基本ですね。
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イタリアのレッチェで見かけたアパートでの景観。全てがシンメトリカルに配置された、同じ雰囲気のモチーフですよね。
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三笠ホテルの、1階から2階に上がっていく正面の景観。優雅なデザイン。
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お風呂は、今のような給湯施設がありませんので、、、
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、、、なので、ここから、ボーイがお湯を満たしに来るという仕組み。
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旧三笠ホテルの家具類には、一彫堂さんのものが多く納められているとのことです。今でも、一彫堂さんのほか、大阪屋家具店、シバザキさんの家具が展示されています。これはシバザキさんのです。シバザキさんのところの製品は今でもトチノキを使ったものが多く、塗料も一彫堂さんや大阪屋家具店さんとは雰囲気の違う塗料(一彫堂さんで伺ったら、今はウレタン塗装が多いようです。)を使っているそうです。
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この見事なつづらとテーブルは、一彫堂さんのでした。
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あやめがフューチャーされた丸い座卓。これも一彫堂さんの。
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これは大阪屋家具店製。みんな昭和初期~中期のものなのに、とても良好な保存状態です。
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まだまだ見ていたかったけど、次があるので、名残惜しく、ホテルを後にしました。旧三笠ホテル、見応え十分です。
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お土産には、この手ぬぐいを買いました。手ぬぐいは、日帰り温泉に行くときに常用しているので、いくらあってもいいのです。
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三笠ホテルのマークがフューチャリングされています。
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三笠ホテル特集を終わります。

2017.4.2@旧三笠ホテルにて
bjiman
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bjimantwitter


# by bjiman | 2017-05-03 16:50 | 軽井沢が好き! | Comments(0)

4月2日雪の軽井沢②旧三笠ホテルは見応え十分!

軽井沢の旧三笠ホテル、私は初めて見学しましたが、見応え十分でした。
雪景色の旧三笠ホテル:SIGMA DP1 Merrill
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入り口をくぐると、この偉容に圧倒されます。これは良さそうだなぁ!と。
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この日は、青空に雪景色が映える素晴らしいお天気でもありましたし。
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正面玄関の赤い屋根もかわいいですね。
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雪で寒い時期だったのに見学者がたくさんいらっしゃっていましたよ。GWはさぞかし混んでいるかな?
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旧三笠ホテルは、明治38年(1905年!)に建築・開業された西洋式ホテルで、創業したのは、明治製菓や日本郵船などで重役を務めたという山本直良(1870~1945)氏。音楽家の山本直純さんの祖父にあたられる方なんだそうですが、その方が、万平ホテルの佐藤万平氏の助言を受けながら作り上げたんだそうです。万平氏もライバルに塩を送るというというより、共に格式の高いホテルを揃えることで、軽井沢のブランド価値を創造しようとしたのかもしれませんね。
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ご興味がある方は、こちらを読んでいただければと思いますが、この貴重な建物は、昭和55年に国の重要文化財に指定されています。
設計も施工も日本人が行っており、洋風の、西洋であれば金属を使うような曲げ加工も木材を加工して西洋式のデザインを取り入れている点などが特徴だそうです。
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窓枠の優雅な丸いデザイン、天井を支える腕木などに見られるきれいに曲げられた加工。職人さんの高い技術を感じさせます。
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湾曲したブラケットが優雅さを演出していますね。
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正面玄関をくぐりましょう。歴史を感じさせる「ルテホ笠三」の看板が大事に掲げられています。きっと創業当時のものなのでしょう。
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すると最初に目に付いたのが天井に渡された多くの木材。自然の風合いをそのまま活かしています。お洒落だなと思いました。
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カーテンレールも木材で優雅に作られています。これはいい!
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重要文化財の指定書が飾られていました。当時の文部大臣・谷垣専一氏は、今の谷垣禎一氏のお父様ですね。
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ホテルの100年に亘る歴史が書かれています。ホテルは、近衛秀麿、渋沢栄一、大隈重信氏など、誰もが知る政財界を代表する方々の愛されたそうです。
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ホテルの宿帳が展示されていましたが、ふっと見ると、「M.S.Noghi」って、、、乃木希典だ!奥様とご一緒に宿泊されたんですね。そういう施設だと分かっていても、いざお名前を見ると驚いてしまいます。
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これがホテルのロビー。なんて優雅なんでしょうか。。。三笠ホテルは、軽井沢の鹿鳴館と言われたそうですが、まさに政財界の代表者達が集う社交場の雰囲気があります。
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さて、続きは次回。

2017.4.2 @軽井沢 旧三笠ホテルにて。
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(twitter用には、DP1撮って出しのJPEGを使いました。ブログ用はX3FのRAWからTIFFを作ってアドビでWeb用のJPEGを作っています。)


# by bjiman | 2017-05-02 02:40 | 軽井沢が好き! | Comments(0)

4月2日雪の軽井沢①

明けて4月2日の朝は、快晴でした。朝食はメインダイニング。朝のブレックファストは、何種類かのメイン、ジュースの種類を選びます。
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信州りんごジュースとコーヒー。
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パンは普通に英国式の山形パンです。
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ホテルオリジナルのジャム類が豊富にあります。
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私は、メインはベーコン。卵はスクランブルエッグでいただきました。
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1階と2階の間に見えるステンドグラス。亀は、万平ホテルとなる前身時代に、亀屋という屋号で営業していたことに因みます。
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私たちが朝食を終えると、既にチェックアウトしているお部屋も多数。このベッドスペースと窓際に仕切りがあるお部屋は、いつか私たちが泊まってみたいと思っているお部屋です。
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外は快晴。やった。
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お部屋にも、清々しい空気感が漂っていました。
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名残惜しいけどチェックアウト
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雪景色の万平ホテル。味わい深い宿泊になりました。
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また来ようって思いながら後にしました。 (SIGMA DP3 Merrill)
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さて、今回は、軽井沢駅前のトヨタレンタカーで、カローラ・アクシオを借りました。カローラのレンタカーは初めて。1300ccですが、小回りは効くし、運転しやすい車でしたよ。(DP1)
 
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向かったのは、ホテルからすぐ近くの、旧三笠ホテル。駐車場にカローラを滑り込ませると、なんと隣は、クラウン・マジェスタのレンタカーでした。
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ほんといい天気。有名な白糸の滝は、この道の先になります。
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この山道をほんのわずかに戻ると、三笠ホテルに着きます。
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素晴らしい外観!これは見応えがありそう!!!
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ということで、続きは次回。

2017.4.2 @軽井沢にて
SIGMA DP1 Merrill
SIGMA DP3 Merrill
ちょこっとTwitterしました。


# by bjiman | 2017-04-30 08:51 | 軽井沢が好き! | Comments(0)

4月1日雪の軽井沢③

4月1日~2日の軽井沢。宿泊は、万平ホテルでした。このときの旅は、万平ホテルの割安な特別宿泊プランのご案内があっての企画でした。

雪景色の万平ホテル SIGMA DP1 Merrill
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泊まったのは、現在の万平ホテルの中でも最も歴史のある昭和11年築のアルプス館。2階の左側の部屋です。
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落ち着いた、非常に雰囲気の良い部屋です。
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ベッドとソファの洋室ですが、反対側には床の間風の設えと掛け軸があって、和風の趣。書は、明治時代、軍医制度の基礎を築いた陸軍軍医総監だった石黒况翁(きょうおう)氏のもので、軽井沢の清々しさを表現したものでした。
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こういうビロード生地のソファが懐かしいです。
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夏の避暑の時は、石黒况翁のいう清々しさが感じられる景観だと思いますが、4月1日のこの日、窓越しの景色は雪景色。これはこれで静寂さがあっていいものです。
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部屋の調度品は、軽井沢伝統の軽井沢彫のもので統一されています。見事なものです。
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この椅子もかわいいです。
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ルームキーも、もちろん軽井沢彫
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テレビ台も軽井沢彫。これ、欲しいなぁ。
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姿見と箪笥。
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軽井沢彫の図柄は、外国人のために作られたという歴史から、日本を感じさせる桜が最もポピュラーだと思いますが、他に葡萄柄なども多いようです。万平ホテルの軽井沢彫は、一彫堂さんのもので統一されているようです。
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ひまわり柄はめずらしい。
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バスタブは、いかにもレトロな洋館ホテルらしく、猫足の西洋式。
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美しい廊下を抜けて、食事のためにロビーに降りていきます。
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2階から1階に降りていく景観さえ、美しく、絵になる。
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万平ホテルでの華とも言えるのが、この素敵なメインダイニングでの食事だと思います。
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この夜は、お得な宿泊プランを選んでいたので、メニューはレギュラーとは別の少し簡易なものでした。折角の機会だったので、普通のにしておいた方が良かったかなとちょっと思いました。これはこれで美味しかったのですが。
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ワインでゆっくり過ごしました。
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すずらんのかわいらしい取り皿
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信州サーモンと、葉野菜のサラダ
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もちろんパンはホテルメード。
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野菜のクリームスープ
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白身魚のポワレと薄切りビーフのポワレは盛り込みで。白身魚までで予算が尽きた感じでした(笑)が。ここはエキストラを払っても信州牛に行きたかったところでした。
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デザート。これは美味しかったですね。
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連泊する人や、何度も来るというリピーターの方も安心。中華もあります。
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素敵な軽井沢での夜が更けていき、私もゆっくり寝られました。

2017.4.1 @軽井沢にて
SIGMA DP1 Merrill

# by bjiman | 2017-04-29 15:41 | 軽井沢が好き! | Comments(0)

4月1日雪の軽井沢②

4月1日、関東地方ではまさにこれから桜、という春に向かっていくとき。
でもなぜか、こんな雪の軽井沢でゆっくりするのも悪くない。そんな風に思いました。  (SIGMA DP1 Merrill)
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旧軽井沢銀座の周辺、ちょっとだけリーズナブルな駐車場にパークして、歩き始めて。このレストラン、今度来たいな、と思いました。
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旧軽井沢銀座は、人もまばら、、、という感じではなく、まぁこの時期にしては想像より混んでるなあという感じでした。
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この手のお土産って普通あまり買う気にならないんです。でも、この日のこのお店で見たお土産は、美味しそうなものが多くて困ってしまいました。
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これはかわいらしかったな。買いませんでしたが。
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目的のひとつは、この喫茶店「ミカドコーヒー」でのんびりコーヒーをいただくことでした。
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ジョンレノンも愛したという、軽井沢名物のひとつ。ミカドコーヒーのモカソフト。コーヒー味のソフトクリーム。美味しいですよ。
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私、日頃の疲れもあって、ここで珈琲をいただきながらウトウト寝てしまいました。でも、ストレスってそうやって開放されていくもののようにも、、、(強弁)
これはDP3で撮ってみました。
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ミカドコーヒーの店内では私のような世代の者にはちょっと懐かしいものがありました。
これこれ、樽形スピーカー。私は高校時代、自作マニアでした。そういう自作ファンにはこういうタイプのスピーカー、懐かしいと思うんですよね。酒樽とか、桧の桶とか、いろんな既存の箱もキャビネットになりましたね。そんなマニアに愛された16cm(これを6寸半=ロクハンと呼ぶのも死語でしょうが。)フルレンジとか20cmくらいのフルレンジを入れるのが定番でしたね。この(おそらく)パイオニアのコアキシャル2WAY、PAX-A20のようなユニットは定番中の定番だと思います。(DP3)

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コーヒーじゆっくりしてから、また旧軽井沢銀座をブラブラ。軽井沢観光協会も、ちょっと雪景色
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軽井沢彫の家具類が大好きです。
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それでは、楽しみにしていた宿泊所。旧軽井沢銀座からは至極近く。万平ホテルに向かいます。。。

2016.4.1 軽井沢にて
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SIGMA DP3 Merrill

# by bjiman | 2017-04-19 02:21 | 軽井沢が好き! | Comments(2)

4月1日雪の軽井沢①

4月1日、2日の土日は雪の軽井沢で過ごしました。
春の桜が舞う東京から新幹線でわずか1時間。横川を過ぎてトンネルをくぐると風景は一変。「トンネルを抜けると、そこは雪国だった」というほどではありませんが、まだ確かに、そこは雪景色だったのです。

軽井沢についたら、雪の残る景観でした。 SIGMA DP1Merrill
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(雪の残る軽井沢駅)
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いつもはレクサスHSでドライブするところですが、今回は事前に、まだ雪が降っているという地域情報が出ていたので、急遽スタッドレスを装備したレンタカーを手配しました。旅のお供をしてくれるのは、カローラ・アクシオ1300ccです。
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さすが軽井沢。雪の残る町を走るレクサスも4WD/スタッドレス仕様。4WDのGSを見たのは初めてかな。
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軽井沢駅に降り立ったのはお昼時の12時頃。早速向かったのは、駅から歩いて近くの「カスターニエ 軽井沢 ローストチキン」
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私は「3種のソーセージのグリル」をいただきました。
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もちろん美味しい信州産りんごの美味しさたっぷりのアップルジュースも楽しみました。
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食事が終わったら、軽井沢銀座に繰り出します。
続きは次回。

# by bjiman | 2017-04-12 01:13 | 軽井沢が好き! | Comments(0)